大人のための大人の祭

【取材】「占学情報推命学」鑑定士 仁望(ひとみ)さんにお話を伺いました

「2018年大人の神楽祭&手作りクリスマスマーケット」の2F交流サロンに「占い情報推命学」で出展される、鑑定士 仁望(ひとみ)さんにお話を伺いました。


取材の様子

2018年10月8日(祝月)。
「大人の文化祭」最終日に、ランチミニセミナー「占い情報推命学」講師をされた後の、仁望(ひとみ)さんを直撃取材しました。

まだ耳慣れない「情報推命学」とはどんな鑑定をするの??

どこか不思議な気がするこの鑑定法。
どんな鑑定なのか、セッションを受けてみてレポートをいたします。


レポート

ランチミニセミナー「占い情報推命学」の後、「スタンプラリー」でお馴染みの「ナイズラフィキ」さんへお邪魔しました。

仁望(ひとみ)さんは、「ナイズラフィキ」さんで鑑定をよくされているそうです。


指定の用紙に記入して・・・鑑定の始まりです。。。


「情報推命学」とは、生年月日や名前から、その人の運勢、使命、ラッキーカラー、トラウマまで…様々な事を解読する「エネルギー学」です。

生年月日と氏名から導き出される数字は、なんと25個もあるそうです。
イメージ的には、九星気学と数秘術と算命学を合わせたような鑑定でした。

「エネルギー学」というだけあって、その「年のエネルギー」と、「自分のエネルギー」を見て、物事がスムーズにいくかどうか・・・などもわかるようです。


仁望(ひとみ)さんの鑑定を受けて、自分の知らない自分の一面や開運法を教えていただきました。

ちなみに・・・私の開運法は「朝日に当たる事」だそうです。
実は、今回出店される『色専香〜いろせんか〜陽子』さんからも、以前同じアドバイスをいただいておりました。
全く違う方のセッションですが、違う見方・・・「占学情報推命学」で共通したメッセージをいただくのも、また面白いです。


主な鑑定項目は、才能、健康、結婚、離婚、相性、仕事、運勢、運気向上など実にさまざま。

お客様の年齢層は主に40~50代。
あらゆる意味で人生の山場を迎えた方々が多く鑑定されるそうです。

平成も終わろうとしている今、新しい時代に向けてあなたがより良く進める「開運法」を知りたいと思いませんか?
仁望(ひとみ)さんの鑑定で、ぜひこれからのヒントを得てみてください!


(取材:KAGURA・元重由起子)


情報推命学とは

その人の持つあらゆる情報を数字で表して解読する易学であり、エネルギー学です。

生年月日、生まれた時間と場所(住所)、名前などにより、その人の基本的な運勢とエネルギー傾向(波動)を解読するものです。

数字は1つひとつが意味を持っています。

一般的に易学では、太陰暦という暦を使っていますが、情報推命学でもこれをベースにアレンジし、縦3×横3の9つのマスに情報を数字化して入れます。
数字の組み合わせで、その人にとってのプラスマイナス、陰と陽が分かるのです。

さらに展開すれば、わたしたちが生まれてきた本当の意味、前世からのメッセージ、そして役割、使命、ミッションがわかります。
これらを明らかにすれば、必ずこの世は生きやすくなるのです。

情報推命学とは|九州一よく当たる 情報推命学 鑑定士 仁望(ひとみ)筑紫野市 uranai5777 より一部抜粋


メッセージ



今あなたは、自分をどれだけ知っていますか?
100%の内たった4%が見えている世界です。

あなたの未来は今の延長上
今を、どう生きる!あなただけに合ったアドバイス。
「性格からの物の見え方・・・開運」のお手伝いをいたします。


「占い情報推命学」鑑定

  • 【開催日】2018年11月23日(祝金)~25日(日)
  • 【場所】「門司麦酒煉瓦館」2F 交流サロン
  • 【料金・時間】3,000円 / 30分

※「スタンプラリー」参加ブースです。


参考サイト・ブログ

鑑定士 仁望(ひとみ)先生や、「情報推命学」に興味をお持ちの方はご覧ください。

【Web】九州一よく当たる 情報推命学 鑑定士 仁望(ひとみ)筑紫野市 uranai5777